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zoom RSS 彼が愛したケーキ職人

<<   作成日時 : 2019/02/18 10:24   >>

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ケーキ職人としてベルリンのカフェで働くトーマス。イスラエルから出張でやって来たオーレンは彼のケーキを気に入り、やがて二人は親密に。しかしその後イスラエルに戻ったオーレンからの連絡が途絶えてしまい・・




画像




「彼が愛したケーキ職人」

からの〜


「私が頼ったクッキー職人」

みたいな。


「ワシが世話したワンルーム」
もついでに。



イスラエルの日常がとても興味深かった。
そして、
なんだか色んなコトの
ボーダーラインを意識してしまったり・・な、
切ない物語でした。


肉と乳製品のボーダーライン・・・・・
切ない・・・Σ\( ̄ー ̄;ナンデヤネン





★DVD情報はまだありません。
せっかくなので、
ラビ繋がりでふと思い出した懐かしいの貼っとく〜。
イスラエルでもドイツでもないけど。
ケーキもクッキーも肉も乳製品も関係ないけど。

僕たちのアナ・バナナ [DVD]
ポニーキャニオン
2003-08-20

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彼が愛したケーキ職人
ドイツ・ベルリンでカフェを営むケーキ職人の青年トーマスは、出張時に店を利用するイスラエル人男性オーレンと愛し合うようになった。 オーレンが死亡したことを知りイスラエルを訪れたトーマスは、オーレンの妻アナトがエルサレムで営むカフェで働くことに。 事情を知らないアナトと息子は、トーマスと仲良くなっていく…。 ヒューマンドラマ。 ...続きを見る
象のロケット
2019/02/20 00:32
「彼が愛したケーキ職人」
愛とは…。染み渡る切なさ。切な過ぎる。それは判っている。悪いのは全て、2つの愛の間を行き来して、死んでしまった男なのだと。いつもの調子の私なら、生きている者に悔恨だけ残して死んでしまったその男が全面的に悪いのだから、なんだかねー、などと言い、鼻白んでいたかもしれない。所詮は振り回されていただけじゃん、いい加減見限れよ、とかなんとか。だが、本作は…本作は何故か心に染み込んで仕方がない。セリフが極力抑えられていたのも…というより、ドイツ人とイスラエル人との関係なので、基本互いに拙い英語でコミュニケー... ...続きを見る
ここなつ映画レビュー
2019/02/27 12:25

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